視力回復装置 超音波治療器「アイパワー」 HOME > アイパワーの使用法

資料請求・お問い合せ

 

視力測定をしましょう。
(お子さまの視力は保護者の方がご確認ください)

 
  • 3m用の測定表です。目は必ずパッチリ開け、決して目を細めないでください。
  • 全て見える行が視力と考えてください。
  • 裸眼及びメガネ(コンタクト)視力も測定してください。度の合っていないメガネ(コンタクト)で比べると特に違いが分かりやすいです。
  • 両目・右目・左目と3種類測定してください。最もわかりやすいのは、両眼の変化です。
    視力0.1以下の方は、3mの距離ではなく、50cm〜1mの距離で比較すれば,違いが分かりやすいです。
    時計やカレンダーの文字で比較するのもいいでしょう。
     
アイパワーを投射してみましょう。
 
  • 必ずまぶたに密着させてください。
    (今日右目なら明日は左目と、毎日交互にご使用ください)
    投射時間は10分間です。
    「ぼやける」「痛みを感じる」などの症状が出ることがありますが、それは網膜血管径の拡張、もしくは毛様体筋のトーヌス緩解など、細胞が効果的な作用を受け入れることで起こる現象です。やがて自然に解消しますので全く心配はありません。
     
投射終了後に3〜5分間、目を閉じて休ませましょう。
 
  • ぼやけがとれるまで目を安静にしてください。
     
目のマッサージをしましょう。
 
 
  • 目と鼻のくぼみをつまみ上げるように10回挟んでください。
 
  • こめかみを親指の腹の部分で強く10回押さえてください。
 
  • 強いマバタキを10回してください。
     
視力の再測定をしましょう。
     
視力の効果を確認しましょう。
●最初に測定した位置に立ってください。
 
 
超音波治療器「アイパワー」お問い合わせ
超音波治療器「アイパワー」のご購入はこちら
超音波治療器「アイパワー」販売代理店募集

推薦図書

眼科医も実践している信頼の視力回復法
「視力はこうして回復する」